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Channel: 里山のフクロウ
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富岡『世界』を読む会・9月例会の報告

 富岡『世界』を読む会は、9月17日(木)13.30-15.30時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは、『世界』9月号から①掛貝祐太『消費減税論議はなぜ「わかりにくい」のか』(05年9月号の掛貝祐太『計数感覚をもって政策を語るための財政学』を併読)と②ブレイディみかこ『バーナム首相と蜂のバッジ』だった。Ⅰ.掛貝による消費税減税論について...

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富岡『世界』を読む会・8月例会の報告

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富岡『世界』を読む会・7月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・7月例会が、7月16日(木)13.45-15.45時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、6人の参加で開催された。テーマは、Ⅰ.『世界』7月号 特集1 スポーツ覇権主義から①稲垣康介『きみはワールドカップを観に行くか』と②大井義洋『放映権の難問』、およびⅡ.寺島実郎『真の政治改革への道筋』前・中・後編(3、4、7月号)。...

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富岡『世界』を読む会・6月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・6月例会は、6月18日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、7人の参加で開催された。全員が顔をそろえてのにぎやかな会だった。 テーマは世界6月号から、1.藤原帰一『世界戦争への道』、2.内田聖子『軍拡はAIからはじまる』、3.寺島実郎『能力のレッスン 21Cの日本の外交、最大の難問』の3稿だった。(寺島論考は時間切れ) Ⅰ. イラン戦争関連...

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富岡『世界』を読む会・5月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・5月例会は6人の参加で、5月21日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて開催された。テーマは、『世界』5月号から、1.イラン戦争関連 メイン①ヤコブ・ラブキン『イスラエルは何を手にするか』、サブ②座談会『非対称戦争で変貌する中東と世界』サブ③寺島実郎『イラン戦争—不条理な戦争を拒否する勇気と構想』、および...

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富岡『世界』を読む会・4月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・4月例会は、4月16日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、6人の参加で開催された。テーマは『世界』4月号から 1.米国の不法移民取り締まりにおけるICEの暴力に関する4稿(①村田勝幸『ICE暴力の根源 批判的人種理論から問う』②望月優大『アジアとアメリカの間 アイスは溶かせるか』③プレディみかこ『イミン,イミグレ,イミグランツ...

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富岡『世界』を読む会・3月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・3月例会は、3月26日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、6人の参加で開催された。テーマは『世界』3月号から、特集Ⅰ日本経済の実像 ①井出英策『積極財政 ポピュリズムの結集点』、②中園善行『消費増税の裏にある「インフレ増税」の罠』の2稿、および③高村ゆかり×江守正多対談『気候再生のために『「1.5℃」を超えた世界で、私たちはどう生きるか』...

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富岡『世界』を読む会・2月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・2月例会は、2月19日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、新しい参加者を得て6人で開催された。テーマは、(1)『世界』2月号特集1「台湾という問い」から、①駒込武『内なる帝国主義の克服に向けて』と②洪郁如『「日本時代」を理解すること』の2論考と、(2)『世界』1,2月号から、③ドミニク・チェン『非人間とのレッスン 第1回...

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富岡『世界』を読む会・1月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・1月例会は、1月15日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは『世界』1月号から、Ⅰ.アメリカ政治関係の ① 土屋和代『「ノー・キングス」デモの水脈、② 渡辺将人『何がマムダニをニューヨーク市長に押し上げたか』および ③ 阿部幸大『戦争国家アメリカの平和 — 第1回...

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『富岡』世界を読む会・12月例会の報告

 『富岡』世界を読む会・12月例会は、12月18日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて4人の参加で開催された。テーマは『世界』12月号から、①石山徳子『民主主義の最後の砦』②山本昭宏『「世界」がみた世界—その持続と変容』および③石井暁『「台湾有事」に突き進む日米同盟』の3稿だった。 Ⅰ.石山徳子『民主主義の最後の砦—アメリカ公共図書館のいま』...

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富岡『世界』を読む会・11月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・11月例会が11月20日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて4人が参加して開催された。テーマは、「特集1.あなたと移民」の小井土彰宏『移民政策の「失われた30年」を超えて』をメインに、同特集の他の論考、座談会をサブとした。...

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富岡『世界』を読む会・10月例会の報告

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富岡『世界』を読む会・9月例会の報告

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富岡『世界』を読む会・8月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・8月例会は、8月21日14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、4人の参加で開催された。テーマは『世界』8月号から、「第1部 遠い平和」の宇野重規×国谷裕子『メディアは公共性を取り戻せるか』と柳井正×寺島実郎『日本滅亡を回避できるか』の2対談と、「第2部 『戦後』の現在」の大澤真幸『戦後80年 最初と最後の政治風景』だった。Ⅰ.第1部 遠い平和...

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富岡『世界』を読む会・7月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・7月例会が、7月17日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは、『世界』7月号から、①ナオミ・クライン、アストラ・テイラー『終末ファシズムの勃興』と、ミソジニ-関連の、②小川たまか『女性への制裁という「エンタメ」』および③三浦まり『「変わらない」を変える―バックラッシュとミソジニー』の3稿。...

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富岡『世界』を読む会・6月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・6月例会は、6月19日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、6人の参加で開催された。テーマは、『世界』6月号から「特集1.科学VS政治」の①八田浩輔『トランプ2.0 文化戦争と気候危機』と連載記事②高村ゆかり『気候再生のために 米国...

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富岡『世界』を読む会・5月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・5月例会は、5月22日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、参加者5人で開催された。テーマは『世界』5月号から、Ⅰ.「特集2 ビッグテックと権力」の①小林泰明『トランプと「テック・オルガリヒ」との危険な関係』、②橋本努『テック起業家たちのイデオロギー』及びⅡ.座談会...

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富岡『世界』を読む会・4月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・4月例会は、4月17日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、5人の参加で開催された。テーマは『世界』4月号から、①権 容奭(クォン ヨンソク)『「民主韓国」と日本』、②遠藤誠治『自由民主主義と国際秩序再構築の鍵』及び③中川七海『21世紀の公害PFOA』の3稿だった。 Ⅰ.権 容奭(クォン...

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富岡『世界』を読む会・3月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・3月例会は、3月20日(木)14.00-16.00時、高崎市吉井町西部コミュニティセンターにて、4人の参加で開催された。テーマは、『世界』3月号から、①永瀬 伸子『子どもを産み育てられない社会-ジェンダーが埋め込まれた日本の働き方』、②山本 美里『あなたは私で、私はあなた』および③二階堂 裕子『出生前検査と「生きられた障害」の時間』の3稿。 Ⅰ.永瀬...

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富岡『世界』を読む会・2月例会の報告

 富岡『世界』を読む会・2月例会は、2月20日14.00-16.00時、吉井町西部コミュニティセンターにて、3人の参加で開催された。テーマは、『世界』2月号から、Ⅰ.韓国の非常戒厳宣布関連 ①趙慶喜『韓国 女性たちの「消えない光」』②緒方義広『大統領の「内乱」』③金承福『本とチェック 戒厳令の夜』④編集部『ドキュメント激動の南北朝鮮 157分の非常戒厳』、Ⅱ.特集1マスコミはなぜ嫌われるのか...

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